お客様対応のポイント

その「お客様マインド」を捨てない限り、稼げません。

こんにちは、橋本絢子です。 ライターの仕事に関係するテレビドラマが放送されているからだと思いますが、弊社で主宰している「仕事に直結するプロライター養成塾」へのお申し込みやお問い合わせが増えている状況です。 思わぬ反響があ...
ライターの営業術

大企業から定期発注がくるフリーライターになるには

大企業から定期的に注文を頂けるようなライターをめざし、金銭的にも精神的にも安定した生活を送りたいと思う方は多いでしょう。 大企業から発注が途切れない売れっ子ライターになるには、どのような用件があるのでしょうか。
ライターの営業術

多様化する法人からの依頼

デジタル化が進む現代においても紙ベースの文書は減ることがなく、その内容は多様化しており外部委託するケースも増えてきています。 主にどのような文書があるのか、また今後増えていく可能性がある法人からの依頼についてあげます。
文章の書き方のコツ

コンテンツ記事の書き方のコツ 番外編

これまでコンテンツ記事の書き方について、初級編から中級編、上級編までをお伝えしてきました。 今回の番外編では、書き方のコツというよりも書くための心構え、より快適に書く方法をご紹介します。
ライターの営業術

Facebookは怖くない。

特に、フリーライターを目指す方、ライターの仕事を探している方は、Facebook、やった方がいいです。   ライターの仕事はインターネットのクラウドソーシングサイトでも探すことができますが、クラウドソーシングサイトの仕事は、基本的に、「人」ではなく「スキル」で選ばれます。
文章の書き方のコツ

コンテンツ記事の書き方のコツ 上級編

記事の作成数だけでなく豊富な種類のコンテンツ記事の経験を積むようになり、それが評価されると一つの題材をもとにある程度自由に書かせてもらう機会も増えてくると思います。 今回の上級編では、さらに文章をブラッシュアップさせ、ライターとして飛躍するための秘訣をご紹介します。
文章の書き方のコツ

コンテンツ記事の書き方のコツ 中級編

中級編では、すでに何記事かコンテンツ記事作成の実績があり、少しずつ自分なりのコツをつかんできた方に、もうワンランクアップするためのコツをお伝えします。
コンテンツ記事の書き方

コンテンツ記事の書き方のコツ 初級編

ライター初心者の方で、ご自分のスキルを高める目的でコンテンツ記事に挑戦してみるのは良いことです。 英語の(contents)は「内容」や「中身」といった漠然とした意味ですが、コンテンツ・マーケティングにおいては、一般的にGoogleやYahooなどのWeb上で検索エンジン対策にコンテンツ記事は作成されます。
文章の書き方のコツ

個人向けコラム文章と法人向けコラム文章の違い

個人向けコラムと法人向けコラムを書く際、どのような違いに気をつけて執筆すればよいのでしょうか。
ライターの営業術

あなたはどっち向き? 専門分野を究めたライター VS なんでも書けるライター

ライターと一口にいっても、雑誌に連載をもつ売れっ子ライターから名前がでないWebコンテンツ記事ライターまで様々です。ライター業を続けていく上で、「専門分野を究めたライター」か「なんでも書けるライター」を目指すのか、方向性を決める時がくるかもしれません。